こんなときに
- 公開中のページを直すとき、仕上がるまではサイトに出したくないとき
- キャンペーンのお知らせを決まった時刻に出し、終わったら下げたいとき
- 予約した公開が入力の不足で止まったことに気づきたいとき
画面で見る


開発者から見ると
サイトに配る Content API は、公開中の値だけを返します。プレビューの権限を付けた API キーで preview=true を付けると、下書きも読めます。
公開、公開の終了、予約は、Content API の書き込みでもできます。公開したときと公開をやめたときに、Webhook でサイトのビルドを起こせます。Vercel と Netlify の形を選べます。
細かい仕様
| 状態 | 下書き、公開中、公開中(下書きあり)、公開終了 |
|---|---|
| 予約 | 公開と公開の終了を 1 年以内の日時で予約できます |
| 予約公開で公開するもの | その時刻の最新の下書き |
| 予約公開に失敗したとき | 公開の決まりに合わなければ公開せず、編集画面に日時と理由を出します。Webhook でも知らせられます |
| 使えるプラン | すべてのプラン |
詳しくはドキュメントの「エントリーを書く・公開する」に書いています。
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- やり方:ドキュメントの「エントリーを書く・公開する」
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